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安藤・間

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prime 建設・資材 建設業 データ反映: 2026-07-21 開示分まで (本日)
売上高 4,396億円
PER
PBR
ROE 17.8%
配当利回り
自己資本比率 42.7%
売上成長率 +3.4%
営業利益率 7.6%
同業比較

前年度との数値差分

FY2025 vs FY2024

EDINET 一次データから機械的に算出した、前年度との主要指標の差分です。本表示は事実情報の整理であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。

指標 FY2024 FY2025 差分 変化率
売上高 4,251.6億円 4,396.1億円 144.6億円 +3.4%
営業利益 352.4億円 336.2億円 -16.2億円 -4.6%
経常利益 382.9億円 430.5億円 47.6億円 +12.4%
当期純利益 264.2億円 298.0億円 33.8億円 +12.8%
売上総利益 609.6億円 639.6億円 30.0億円 +4.9%
EBITDA 387.5億円 372.8億円 -14.7億円 -3.8%
総資産 3,719.7億円 4,115.8億円 396.0億円 +10.6%
自己資本 1,586.4億円 1,757.0億円 170.6億円 +10.8%
有利子負債 279.0億円 275.1億円 -3.8億円 -1.4%
現預金 572.9億円 661.7億円 88.8億円 +15.5%
ネットデット -294.0億円 -386.6億円 -92.6億円 -31.5%
営業 CF 111.8億円 284.3億円 172.6億円 +154.4%
投資 CF 16.0億円 -63.6億円 -79.6億円 -497.7%
財務 CF -57.5億円 -137.7億円 -80.2億円 -139.4%
FCF 127.8億円 220.7億円 92.9億円 +72.7%
棚卸資産

読み解きの参考

  • 営業利益・純利益の伸び率が売上の伸び率より大きい場合、収益性が改善している可能性があります。
  • FCF の大幅な変動は M&A・設備投資・運転資本の動きを反映している場合があります。
  • 有利子負債の急増は M&A や大規模投資、ネットデットの増加要因となります。
  • 本表示は単一年度比較のため、複数年トレンドは 財務KPI タブと併せてご確認ください。
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