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大林組

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prime 建設・資材 建設業 データ反映: N/A 開示分まで
売上高 26,201億円
PER 12.6
PBR 1.56
ROE 16.6%
配当利回り 3.99%
自己資本比率 30.8%
売上成長率 +12.7%
営業利益率 5.5%
同業比較

前年度との数値差分

FY2025 vs FY2024

EDINET 一次データから機械的に算出した、前年度との主要指標の差分です。本表示は事実情報の整理であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。

指標 FY2024 FY2025 差分 変化率
売上高 12,406.0億円 11,612.9億円 -793.1億円 -6.4%
営業利益 455.0億円 800.8億円 345.8億円 +76.0%
経常利益 793.4億円 1,126.4億円 333.0億円 +42.0%
当期純利益 567.0億円 792.8億円 225.9億円 +39.8%
売上総利益 1,188.1億円 1,588.3億円 400.2億円 +33.7%
EBITDA 455.0億円 800.8億円 345.8億円 +76.0%
総資産 29,610.5億円 28,834.1億円 -776.5億円 -2.6%
自己資本 8,867.3億円 9,531.9億円 664.6億円 +7.5%
有利子負債 2,614.2億円 2,795.2億円 181.1億円 +6.9%
現預金 2,680.9億円 3,397.3億円 716.4億円 +26.7%
ネットデット -66.8億円 -602.1億円 -535.3億円 -801.7%
営業 CF -563.0億円 204.8億円 767.8億円 +136.4%
投資 CF -163.9億円 66.3億円 230.2億円 +140.4%
財務 CF -43.8億円 -728.1億円 -684.4億円 -1563.5%
FCF -726.9億円 271.1億円 998.0億円 +137.3%

読み解きの参考

  • 営業利益・純利益の伸び率が売上の伸び率より大きい場合、収益性が改善している可能性があります。
  • FCF の大幅な変動は M&A・設備投資・運転資本の動きを反映している場合があります。
  • 有利子負債の急増は M&A や大規模投資、ネットデットの増加要因となります。
  • 本表示は単一年度比較のため、複数年トレンドは 財務KPI タブと併せてご確認ください。
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