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大林組

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prime 建設・資材 建設業 データ反映: 2026-07-21 開示分まで (本日)
売上高 25,863億円
PER
PBR
ROE 18.4%
配当利回り
自己資本比率 31.7%
売上成長率 -1.3%
営業利益率 7.5%
同業比較

前年度との数値差分

FY2025 vs FY2024

EDINET 一次データから機械的に算出した、前年度との主要指標の差分です。本表示は事実情報の整理であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。

指標 FY2024 FY2025 差分 変化率
売上高 26,201.0億円 25,862.6億円 -338.4億円 -1.3%
営業利益 1,434.4億円 1,946.8億円 512.4億円 +35.7%
経常利益 2,110.4億円 2,494.1億円 383.7億円 +18.2%
当期純利益 1,505.3億円 1,777.6億円 272.3億円 +18.1%
売上総利益 2,978.3億円 3,646.9億円 668.6億円 +22.4%
EBITDA 1,759.0億円 2,310.3億円 551.3億円 +31.3%
総資産 30,427.8億円 31,434.5億円 1,006.7億円 +3.3%
自己資本 9,373.8億円 9,949.9億円 576.1億円 +6.1%
有利子負債 2,852.1億円 2,795.8億円 -56.4億円 -2.0%
現預金 3,947.3億円 4,308.9億円 361.6億円 +9.2%
ネットデット -1,095.2億円 -1,513.1億円 -417.9億円 -38.2%
営業 CF 856.2億円 2,529.2億円 1,673.0億円 +195.4%
投資 CF 96.0億円 -843.6億円 -939.6億円 -979.1%
財務 CF -505.9億円 -1,414.5億円 -908.6億円 -179.6%
FCF 952.2億円 1,685.6億円 733.4億円 +77.0%
棚卸資産 79.3億円 77.1億円 -2.2億円 -2.8%

読み解きの参考

  • 営業利益・純利益の伸び率が売上の伸び率より大きい場合、収益性が改善している可能性があります。
  • FCF の大幅な変動は M&A・設備投資・運転資本の動きを反映している場合があります。
  • 有利子負債の急増は M&A や大規模投資、ネットデットの増加要因となります。
  • 本表示は単一年度比較のため、複数年トレンドは 財務KPI タブと併せてご確認ください。
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