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清水建設

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prime 建設・資材 建設業 データ反映: 2026-07-20 開示分まで (1日前)
売上高 20,578億円
PER 165.0
PBR 2.29
ROE 17.5%
配当利回り 2.87%
自己資本比率 29.5%
売上成長率 +5.8%
営業利益率 5.8%
同業比較

前年度との数値差分

FY2025 vs FY2024

EDINET 一次データから機械的に算出した、前年度との主要指標の差分です。本表示は事実情報の整理であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。

指標 FY2024 FY2025 差分 変化率
売上高 19,443.6億円 20,578.0億円 1,134.4億円 +5.8%
営業利益 710.3億円 1,186.7億円 476.4億円 +67.1%
経常利益 1,083.6億円 1,933.4億円 849.8億円 +78.4%
当期純利益 703.9億円 1,290.9億円 587.0億円 +83.4%
売上総利益 1,954.5億円 2,580.9億円 626.4億円 +32.0%
EBITDA 1,045.1億円 1,521.8億円 476.7億円 +45.6%
総資産 25,237.7億円 26,543.8億円 1,306.1億円 +5.2%
自己資本 6,932.3億円 7,835.6億円 903.3億円 +13.0%
有利子負債 5,319.4億円 5,323.1億円 3.8億円 +0.1%
現預金 4,381.4億円 3,544.9億円 -836.5億円 -19.1%
ネットデット 937.9億円 1,778.2億円 840.3億円 +89.6%
営業 CF 1,590.9億円 416.4億円 -1,174.5億円 -73.8%
投資 CF 78.1億円 -68.6億円 -146.7億円 -187.8%
財務 CF -711.0億円 -1,205.9億円 -494.9億円 -69.6%
FCF 1,669.1億円 347.8億円 -1,321.3億円 -79.2%
棚卸資産

読み解きの参考

  • 営業利益・純利益の伸び率が売上の伸び率より大きい場合、収益性が改善している可能性があります。
  • FCF の大幅な変動は M&A・設備投資・運転資本の動きを反映している場合があります。
  • 有利子負債の急増は M&A や大規模投資、ネットデットの増加要因となります。
  • 本表示は単一年度比較のため、複数年トレンドは 財務KPI タブと併せてご確認ください。
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