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鹿島建設

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prime 建設・資材 建設業 データ反映: 2026-06-03 開示分まで (3日前)
売上高 29,118億円
PER 14.1
PBR 1.65
ROE 13.0%
配当利回り 3.32%
自己資本比率 28.9%
売上成長率 +9.3%
営業利益率 5.2%
同業比較

前年度との数値差分

FY2025 vs FY2024

EDINET 一次データから機械的に算出した、前年度との主要指標の差分です。本表示は事実情報の整理であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。

指標 FY2024 FY2025 差分 変化率
売上高 13,216.6億円 13,729.2億円 512.6億円 +3.9%
営業利益 480.9億円 1,086.7億円 605.8億円 +126.0%
経常利益 532.2億円 1,126.5億円 594.2億円 +111.7%
当期純利益 356.7億円 780.2億円 423.5億円 +118.7%
売上総利益 1,264.3億円 1,869.4億円 605.0億円 +47.9%
EBITDA 480.9億円 1,086.7億円 605.8億円 +126.0%
総資産 33,650.0億円 33,580.1億円 -69.9億円 -0.2%
自己資本 9,293.5億円 10,301.3億円 1,007.9億円 +10.8%
有利子負債 7,536.5億円 8,086.5億円 550.1億円 +7.3%
現預金 2,803.6億円 3,003.2億円 199.6億円 +7.1%
ネットデット 4,732.9億円 5,083.3億円 350.4億円 +7.4%
営業 CF -1,578.2億円 -61.6億円 1,516.6億円 +96.1%
投資 CF -832.9億円 -368.1億円 464.8億円 +55.8%
財務 CF 1,495.1億円 -81.5億円 -1,576.7億円 -105.5%
FCF -2,411.1億円 -429.7億円 1,981.4億円 +82.2%

読み解きの参考

  • 営業利益・純利益の伸び率が売上の伸び率より大きい場合、収益性が改善している可能性があります。
  • FCF の大幅な変動は M&A・設備投資・運転資本の動きを反映している場合があります。
  • 有利子負債の急増は M&A や大規模投資、ネットデットの増加要因となります。
  • 本表示は単一年度比較のため、複数年トレンドは 財務KPI タブと併せてご確認ください。
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