2651 上場廃止

株式会社ローソン

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上場廃止(旧プライム) — — IFRS 連結 会計方針変更あり: FY2022 日本基準 → IFRS データセット基準日: 2026-09-24 (3日前) 無限定適正
売上高 10,880億円 前年比 +8.8%
PER —
PBR —
ROE 19.5%(高水準)
配当利回り —(配当あり)
自己資本比率 12.4%
売上成長率 +8.8%(報告ベース)(連結子会社数は日本基準の有価証券報告書の記載事項で、この会社の報告様式には含まれません。前年と連結の範囲が同じかを確認できていないため、成長の断定評価は行っていません(成長率そのものは報告ベースの値です))
営業利益率 —
収録決算期 2024年2月期 (FY2023) 最新中間期 2024年度 第1四半期 (2024年5月末) (2024-07-12 提出) データ処理品質 一部未検証
このページでわかること
  • 株式会社ローソン(2651)の最新期 KPI: ROE 19.5% / 営業利益率 — / 自己資本比率 12.4%
  • 過去 3〜5 年の売上・利益・FCF の推移と業績の方向性
  • 同業他社との比較・株価指標(PER — / PBR —)の水準

今回の決算で変わったこと (FY2022 → FY2023)

売上高
前年比 +8.8%
前年差 +875.8億円
親会社株主帰属利益
前年比 +75.5%
前年差 +224.4億円
営業 CF
前年比 +23.8%
前年差 +736.9億円

前年度の有価証券報告書との数値比較(EDINET 一次データ)。特定銘柄の推奨ではありません。

業績ハイライト(最新期 前年比)

株式会社ローソン の最新期は、売上は前年比 +8.8%(報告ベース)でした。

※ 一時的な特別損益や M&A の影響で前年比が大きく変動する場合があります。 財務タブ で 3〜5 年の推移をご確認ください。

※ 各指標の見方: ROE /ROIC /営業利益率 /自己資本比率 /PER /PBR /FCF

監査・開示情報

監査意見
無限定適正 対象決算期末 2024-02-29 監査報告書日 2024-05-21
監査法人
有限責任監査法人トーマツ
継続企業の前提
記載なし
報告通貨
JPY

※ 詳細は有価証券報告書の監査報告書原文をご確認ください。

売上成長率
8.8%
前期比 8.8%
売上成長率の計算式
営業利益率
—
営業利益率の計算式
ROIC
4.2%
ROICの計算式
PER
—
PERの計算式
配当利回り
—
配当利回りの計算式
FCFマージン
29.1%
FCFマージンの計算式

業績推移

売上高・営業利益・営業利益率
総資産・自己資本比率

財務状況のポイント

→
報告ベースの増減 売上高YoY +8.8%。連結子会社数は日本基準の有価証券報告書の記載事項で、この会社の報告様式には含まれません。前年と連結の範囲が同じかを確認できていないため、成長の断定評価は行っていません(成長率そのものは報告ベースの値です)。

人的資本

従業員数 連結
11,666人
平均年収 提出会社単体
682万円
平均年齢 提出会社単体
42.7歳
平均勤続年数 提出会社単体
15.8年
一人当たり売上高 連結
93百万円

※ このカードには母集団の異なる指標が並びます(各指標のバッジを参照)。 平均年収・平均年齢・平均勤続年数は有価証券報告書の提出会社(単体)の値で、 従業員数(連結優先)や一人当たり指標(連結業績ベース)とは対象範囲が異なるため、 「平均年収 × 従業員数」のような掛け合わせはできません。 平均年収ランキングを見る →

リスクプロファイル(事業等のリスクより)

感染症 情報セキュリティ 資金調達・財務制限 コンプライアンス 自然災害 原材料・資源価格 法規制・制度変更 気候変動・環境

※ 有価証券報告書「事業等のリスク」(FY2023) 本文のキーワード分析です。 () 内は同業種で同カテゴリに言及している企業の割合。詳細は「会社情報」タブの原文を参照してください。

開示の変化(前年比)

主要記載項目の開示状況と分量の増減
記載項目 判定 新しい文 分量の増減
事業等のリスク (FY2023) 新しい記述あり 3 文 (5%) -723 字
  • (リスクへの対応策等)グループの中核会社である当社は「TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)」に賛同し、TCFD提言で求められるシナリオ分析を通じて、「移行」に起因するリスク・「物理的」変化に起因するリスクを特定し、当社事業のレジリエンスを向上するために活用すると共に、提言に沿った情報開示を進めております。
  • 今後、新型感染症の拡大に伴う感染拡大防止に向けた日本政府からの緊急事態宣言の発出等によって、一時的な店舗休業や企業活動・社会生活・消費動向の大幅な変化等が生じた場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
経営方針・経営成績の分析(MD&A) (FY2023) 新しい記述あり 24 文 (23%) -8566 字
  • 具体的には、2020年9月に立ち上げたローソングループ大変革実行委員会の各種施策を推進するとともに、グループ全体で持続的な成長に向けた中長期課題の解決、新たな収益機会の獲得及び働きがいの向上に取り組むとともに、多様な人財が活躍する職場環境や体制づくりのため、各種LGBTQ施策を導入し、「PRIDE指標2023*1」にお…
  • (1) 経営成績当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5類感染症に変更されるなどアフターコロナへの移行が進む中で、グループ一丸となって中期経営ビジョン「ローソングループ Challenge 2025」の実現に向けて取り組みました。
コーポレートガバナンス (FY2023) 記述更新あり - +830 字
事業の内容 (FY2023) 語句の手直しのみ 0 文 -
研究開発活動 (FY2023) 数値の更新のみ 0 文 -

※ 有価証券報告書の記述情報を前年の提出内容と文単位で比較しています。数字・年号だけを 書き換えた文と語句の手直しは「新しい文」に数えず、前年に無かった内容の文だけを数えます (括弧内はその文字数の割合)。文が少ない項目は割合を出しません。原文は「会社情報」タブを参照してください。

主要な経営指標等の推移

主要財務指標の期別推移
指標 FY2023 連結 / IFRS FY2022 連結 / IFRS FY2021 連結 / 日本基準 FY2020 連結 / 日本基準 FY2019 連結 / 日本基準 FY2018 連結 / 日本基準 FY2017 連結 / 日本基準 FY2016 連結 / 日本基準 FY2015 連結 / 日本基準
売上高 10879.6億 10003.9億 6983.7億 6660.0億 7302.4億 7006.5億 6573.2億 6312.9億 5834.5億
営業利益 — — 471.0億 408.8億 629.4億 607.8億 658.2億 737.7億 725.4億
経常利益 772.9億 534.5億 475.7億 376.1億 563.5億 577.0億 651.4億 730.1億 696.2億
親会社株主帰属利益 521.5億 297.1億 179.0億 86.9億 201.1億 255.8億 268.3億 364.0億 313.8億
純資産 2893.0億 2538.6億 2784.7億 2729.3億 2753.5億 2819.8億 2814.5億 2859.9億 2730.0億
総資産 22975.0億 22424.2億 13372.5億 13654.3億 13577.3億 13424.9億 9002.6億 8665.8億 8032.1億
自己資本比率 12.4% 11.1% 20.4% 19.6% 20.0% 20.6% 30.6% 31.7% 32.9%
ROE 19.5% 11.4% 6.6% 3.2% 7.3% 9.3% 9.7% 13.5% —
※ 金額は億円単位。自己資本比率=自己資本/総資産。 「親会社株主帰属利益」は非支配株主に帰属する分を除いた利益で、ROE・EPS・PER の分子と同じです。 ただし FY2015 は親会社株主に帰属する利益の開示が無いため、連結の当期純利益(非支配株主持分を含む)を表示しています。 FY2022 から 日本基準 → IFRSへ会計基準が変わっています。前後の列は測定基準が異なるため、そのまま比較できません。

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Z-Score 0.90(要注意ゾーン) F-Score 7/9 (高品質)

株式会社ローソン に関するよくある質問

株式会社ローソン の ROE は何%ですか?

株式会社ローソン(2651)の最新期 ROE は 19.5% です。これは評価基準(kpi_eval_rules: 10% 以上、業種補正あり)を上回る水準です。

株式会社ローソン の財務安全性はどうですか?

株式会社ローソン の自己資本比率は 12.4% で、同業比較に必要なデータが不足している状態です。なお一般的な目安は業種で大きく異なり、銀行業 5〜10% / 不動産業 30% 前後 / 製造業 50% 以上が目安とされます。

株式会社ローソン の業績は伸びていますか?

株式会社ローソン の最新期の売上高は前年比 8.8% です。連結子会社数は日本基準の有価証券報告書の記載事項で、この会社の報告様式には含まれません。前年と連結の範囲が同じかを確認できていないため、成長の断定評価は行っていません(成長率そのものは報告ベースの値です) 業績の伸びは単年でなく複数期の推移で確認することが重要です。

株式会社ローソン の営業キャッシュフローは黒字ですか?

株式会社ローソン の最新期の営業キャッシュフローは 黒字(プラス)です。営業キャッシュフローは本業で稼いだ現金を示し、会計上の利益(純利益)と合わせて確認することが重要です。

※ 本 Q&A は最新期の財務データから機械的に生成しており、特定の有価証券の売買を推奨するものではありません。 詳細は 計算ロジック をご参照ください。

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