売上高
29億円
前年比 -22.5%
PER
—
PBR
3.06倍
業種中央値 1.88倍
ROE
-5.6%(マイナス)
業種中央値比 -16.3pt・下位25%
配当利回り
1.06%
業種中央値比 -1.5pt・下位25%
自己資本比率
66.8%(高水準)
業種中央値比 +7.8pt・中央値以上
売上成長率
-22.5%(減収)
営業利益率
-2.3%(営業赤字)
業種中央値比 -10.0pt・下位25%
終値
165円
2026-09-10 時点
前日比
-6 (-3.51%)
期間高値
258
期間安値
121
平均出来高
273,279
MA5
MA25
MA75
※ 株価データは Stooq より取得。1-2営業日遅れで更新される場合があります。
簡易モデル評価額(業種平均ベース)
情報通信・サービスその他 の業種統計に基づく機械的試算
現在株価
165円
PER基準 評価額
-
業種平均PER: 25.5倍(1038社)
PBR基準 評価額
285円
業種平均PBR: 2.6倍(1215社)
PER基準レンジ(25%ile〜75%ile):
-
PBR基準レンジ(25%ile〜75%ile):
127円 〜 340円
※ 本評価額は同業種の平均 PER・PBR から機械的に算出した試算値であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。詳細は 計算ロジック をご参照ください。
簡易DCFモデル評価額(FCFベース)
機械的試算 — 実際の企業価値とは異なります
このモデルの限界
-
使用 FCF: 簡便 FCF = 営業CF + 投資CF(計算式
fcf_cfo_plus_cfi_v1)。 投資 CF 全体を含むため、M&A・有価証券や不動産の売買・戦略的資産の取得が含まれます。 設備投資のみを控除する狭義 FCF とは値が異なります(計算ロジック)。 - FCF は会計年度により大きく変動するため、直近値の前提は将来を保証しません。
- ネットデット(有利子負債 − 現金同等物)と非支配株主持分は控除済みですが、非事業用資産の個別評価・特別損益の調整は含みません。 取得できない要素を 0 とは仮定しません— 有利子負債が取得できない期は負債合計を上限とみなす保守推定に切り替え、 負債合計も取得できない場合は算出しません(無借金企業と取得失敗企業を同じ値にしないため)。
- 業種別 WACC は概算であり、実際の資本コストとは異なります。
- 事業環境の変化、財務方針、資本構成の変更により、実勢価値は大きく変動します。
- 本数値は売買推奨ではなく、感応度を確認するための機械的試算です。
現在株価
165円
簡易DCF 評価額
91円
株主価値 40億円
評価額との差
-45.1%
評価額 ÷ 現在株価 − 1
評価額の内訳:
予測FCF PV 8億円
+ 終端価値 PV 23億円
= EV 30億円
/ EV − ネットデット -9億円
= 株主価値 40億円
| 年次 | +1年 | +2年 | +3年 | +4年 | +5年 |
|---|---|---|---|---|---|
| 予測FCF(億円) | 2.0 | 2.0 | 2.0 | 2.0 | 2.0 |
| 割引現在価値(億円) | 1.8 | 1.7 | 1.6 | 1.4 | 1.3 |
前提条件:
成長率 0.0%(実績平均)
/ 割引率 8.0%
(業種別 WACC: 情報通信・サービスその他)
/ 永久成長率 2.0%
/ 予測期間 5年
/ 直近売上成長率(平均)-2.6%
感応度表(前提を変えた場合の評価額)
| 割引率\成長率 | 3.0% | 5.0% | 7.0% |
|---|---|---|---|
| 7.0% | 116円 | 125円 | 135円 |
| 8.0% | 100円 | 108円 | 115円 |
| 9.0% | 89円 | 95円 | 102円 |
※ 各セルは予測FCF を該当の成長率で延長し、該当の割引率で現在価値に割り戻した EV からネットデット・非支配持分を控除した株主価値ベースの1株あたり評価額です(株主価値がマイナスのセルは「—」)。
※ 本評価額は機械的試算による参考値であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。詳細は 計算ロジック をご参照ください。
1株あたり指標の推移
EPS(1株利益)
BPS(1株純資産)
DPS(1株配当)