売上高
49億円
前年比 +11.3%
PER
17.7倍
業種中央値 15.3倍
PBR
3.98倍
業種中央値 1.83倍
ROE
25.5%(高水準)
業種中央値比 +14.7pt・上位25%
配当利回り
—
自己資本比率
36.1%
業種中央値比 -22.8pt・下位25%
売上成長率
+11.3%(高成長)
営業利益率
5.5%
業種中央値比 -2.4pt・中央値未満
終値
390円
2026-08-06 時点
前日比
-1 (-0.26%)
期間高値
411
期間安値
373
平均出来高
89,005
MA5
MA25
MA75
※ 株価データは Stooq より取得。1-2営業日遅れで更新される場合があります。
簡易モデル評価額(業種平均ベース)
情報通信・サービスその他 の業種統計に基づく機械的試算
現在株価
390円
PER基準 評価額
238円
業種平均PER: 24.2倍(1052社)
PBR基準 評価額
249円
業種平均PBR: 2.5倍(1219社)
PER基準レンジ(25%ile〜75%ile):
109円 〜 234円
PBR基準レンジ(25%ile〜75%ile):
113円 〜 293円
※ 本評価額は同業種の平均 PER・PBR から機械的に算出した試算値であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。詳細は 計算ロジック をご参照ください。
簡易DCFモデル評価額(FCFベース)
機械的試算 — 実際の企業価値とは異なります
このモデルの限界
-
使用 FCF: 簡便 FCF = 営業CF + 投資CF(計算式
fcf_cfo_plus_cfi_v1)。 投資 CF 全体を含むため、M&A・有価証券や不動産の売買・戦略的資産の取得が含まれます。 設備投資のみを控除する狭義 FCF とは値が異なります(計算ロジック)。 - FCF は会計年度により大きく変動するため、直近値の前提は将来を保証しません。
- ネットデット(有利子負債 − 現金同等物)と非支配株主持分は控除済みですが、非事業用資産の個別評価・特別損益の調整は含みません。取得できない要素は 0 と仮定します。
- 業種別 WACC は概算であり、実際の資本コストとは異なります。
- 事業環境の変化、財務方針、資本構成の変更により、実勢価値は大きく変動します。
- 本数値は売買推奨ではなく、感応度を確認するための機械的試算です。
現在株価
390円
簡易DCF 評価額
755円
株主価値 125億円
評価額との差
+93.5%
評価額 ÷ 現在株価 − 1
評価額の内訳:
予測FCF PV 26億円
+ 終端価値 PV 98億円
= EV 124億円
/ EV − ネットデット -1億円(保守推定(負債合計を上限とみなす))
= 株主価値 125億円
| 年次 | +1年 | +2年 | +3年 | +4年 | +5年 |
|---|---|---|---|---|---|
| 予測FCF(億円) | 4.8 | 5.6 | 6.4 | 7.4 | 8.5 |
| 割引現在価値(億円) | 4.5 | 4.8 | 5.1 | 5.4 | 5.8 |
前提条件:
成長率 15.0%(実績平均)
/ 割引率 8.0%
(業種別 WACC: 情報通信・サービスその他)
/ 永久成長率 2.0%
/ 予測期間 5年
/ 直近売上成長率(平均)15.0%
感応度表(前提を変えた場合の評価額)
| 割引率\成長率 | 3.0% | 5.0% | 7.0% |
|---|---|---|---|
| 7.0% | 549円 | 599円 | 653円 |
| 8.0% | 458円 | 499円 | 543円 |
| 9.0% | 393円 | 428円 | 465円 |
※ 各セルは予測FCF を該当の成長率で延長し、該当の割引率で現在価値に割り戻した EV からネットデット・非支配持分を控除した株主価値ベースの1株あたり評価額です(株主価値がマイナスのセルは「—」)。
※ 本評価額は機械的試算による参考値であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。詳細は 計算ロジック をご参照ください。
1株あたり指標の推移
EPS(1株利益)
BPS(1株純資産)
DPS(1株配当)