5332

TOTO

比較ページへ
prime 建設・資材 ガラス・土石製品 データ反映: 2026-06-13 開示分まで (1日前) 無限定適正
売上高 7,245億円
PER 55.5
PBR 1.71
ROE 3.0%
配当利回り 2.51%
自己資本比率 50.6%
売上成長率 +3.2%
営業利益率 6.7%
同業比較

前年度との数値差分

FY2025 vs FY2024

EDINET 一次データから機械的に算出した、前年度との主要指標の差分です。本表示は事実情報の整理であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。

指標 FY2024 FY2025 差分 変化率
売上高 3,557.3億円 3,493.7億円 -63.6億円 -1.8%
営業利益 241.4億円 207.8億円 -33.6億円 -13.9%
経常利益 264.4億円 230.9億円 -33.6億円 -12.7%
当期純利益 171.8億円 66.6億円 -105.2億円 -61.2%
売上総利益 1,259.4億円 1,236.2億円 -23.1億円 -1.8%
EBITDA 241.4億円 207.8億円 -33.6億円 -13.9%
総資産 8,211.5億円 7,643.7億円 -567.7億円 -6.9%
自己資本 4,251.8億円 3,923.9億円 -327.9億円 -7.7%
有利子負債 246.3億円 246.7億円 0.4億円 +0.2%
現預金 1,133.2億円 950.5億円 -182.7億円 -16.1%
ネットデット -886.9億円 -703.8億円 183.2億円 +20.7%
営業 CF 375.9億円 203.6億円 -172.2億円 -45.8%
投資 CF -229.5億円 -141.9億円 87.5億円 +38.1%
財務 CF -96.4億円 -292.8億円 -196.4億円 -203.7%
FCF 146.4億円 61.7億円 -84.7億円 -57.9%

読み解きの参考

  • 営業利益・純利益の伸び率が売上の伸び率より大きい場合、収益性が改善している可能性があります。
  • FCF の大幅な変動は M&A・設備投資・運転資本の動きを反映している場合があります。
  • 有利子負債の急増は M&A や大規模投資、ネットデットの増加要因となります。
  • 本表示は単一年度比較のため、複数年トレンドは 財務KPI タブと併せてご確認ください。
免責事項・ご注意
  • 本サービスは金融商品取引法に定める投資助言・代理業に該当するものではありません。
  • お客様の投資目的、資産状況、投資経験、リスク許容度等の個別事情は一切考慮しておりません。
  • 掲載データは EDINET(金融庁)の公開情報に基づきますが、正確性・完全性・適時性を保証するものではありません。
  • 表示順位や抽出結果は機械的な集計結果であり、特定銘柄の推奨や売買判断を示すものではありません。
  • 過去のデータ・ランキング・指標は将来の投資成果を保証するものではありません。
  • 本サービスは金融商品の勧誘・媒介を目的としておりません。
  • 投資に関する最終決定は、ご自身の判断と責任において行ってください。