5586

Laboro.AI

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グロース 情報通信・サービスその他 情報・通信業 日本基準 連結 データ反映: 2026-08-27 開示分まで (本日) 無限定適正
売上高 19億円
PER (株価未更新)
PBR (株価未更新)
ROE
配当利回り
自己資本比率 90.6%(高水準) 業種中央値比 +31.6pt・上位25%
売上成長率
営業利益率 10.1%(高水準) 業種中央値比 +2.2pt・中央値以上
同業比較
収録決算期 2025年9月期 (FY2025) 次回収録予定 2026-12-19 頃 (有価証券報告書・推定) 指標算出に使った株価 2026-08-20 (評価指標は停止中) データ処理品質 一部未検証
このページでわかること
  • Laboro.AI(5586)の最新期 KPI: ROE — / 営業利益率 10.1% / 自己資本比率 90.6%
  • 過去 3〜5 年の売上・利益・FCF の推移と業績の方向性
  • 同業他社との比較・株価指標(PER — / PBR —)の水準

ひとことで言うと

情報通信・サービスその他セクターの小型で、同業中央値より営業利益率が2.2%pt高い、自己資本比率は同業中央値より31.6%pt高い。

今回の決算で変わったこと (FY2024 → FY2025)

前年度の有価証券報告書との数値比較(EDINET 一次データ)。特定銘柄の推奨ではありません。

同業比較スコアカード(情報通信・サービスその他内)

セクター中央値との差

PL(収益性・成長性)

営業利益率は中央値を+2.19%上回る(1/1 指標が中央値以上)

営業利益率
10.07%
+2.19% vs 中央値 (7.88%)
中央値以上
Q1 3.46% 中央値 7.88% Q3 13.87%

BS(財務安全性)

自己資本比率は中央値を+31.61%上回る(1/1 指標が中央値以上)

自己資本比率
90.56%
+31.61% vs 中央値 (58.95%)
上位25%以内
Q1 42.06% 中央値 58.95% Q3 73.13%

CF(キャッシュ創出・株主還元)

FCF/売上は中央値を+23.57%上回る(1/1 指標が中央値以上)

FCF/売上
27.18%
+23.57% vs 中央値 (3.61%)
上位25%以内
Q1 -3.26% 中央値 3.61% Q3 9.37%

同業内で優位: 自己資本比率 / FCF/売上 / 営業利益率

※ 同業内の中央値は EDINET 公開データから機械的に集計しています。業種特性により標準値が異なるため、参考情報としてご利用ください。

同業内ポジションマップ

情報通信・サービスその他 / 1136社
読込中…

営業利益率は同業中央値を上回る水準(10.1%、同業中央値: 7.8%)です。

※ 横軸: 営業利益率 / 縦軸: 売上成長率。十字線は業種中央値。帯は業種 Q1〜Q3。

投資タグ 財務堅実

※ 投資タグは全業種一律の閾値(ROIC 12%, PER 15倍, 自己資本比率 50% 等)で判定しています。 銀行・公益・不動産など業種特性を考慮していないため、参考情報としてご利用ください。

※ 各指標の見方: ROEROIC営業利益率自己資本比率PERPBRFCF

監査・開示情報

監査意見
無限定適正 対象決算期末 2025-09-30 監査報告書日 2025-12-19
監査法人
PwCJapan有限責任監査法人
継続企業の前提
記載なし
報告通貨
JPY

※ 詳細は有価証券報告書の監査報告書原文をご確認ください。

売上成長率
計算式
営業利益率
10.1%
vs業種 7.8%
計算式
ROIC
4.9%
vs業種 8.2%
計算式
PER
vs業種 16.0倍
計算式
配当利回り
vs業種 2.60%
計算式
FCFマージン
27.2%
vs業種 3.5%
計算式

業績推移

売上高・営業利益・営業利益率
総資産・自己資本比率

財務状況のポイント

高収益体質 営業利益率10.1%で業界平均を上回る収益力
FCF に一時的な投資収入を含む この期は投資活動がキャッシュ純増 (資産・子会社の売却等) で、当サイトの簡便FCF (営業CF+投資CF) はその一時的な収入を含みます。設備投資のみを差し引いた狭義FCFや本業のキャッシュ創出力は、これより小さくなる可能性があります。
成長トレンド 売上高YoY +25.4%、事業が拡大中

人的資本

従業員数 連結
100
平均年収 提出会社単体
968万円
平均年齢 提出会社単体
36.2
平均勤続年数 提出会社単体
2.4
一人当たり売上高 連結
19百万円
一人当たり営業利益 連結
2百万円

このカードには母集団の異なる指標が並びます(各指標のバッジを参照)。 平均年収・平均年齢・平均勤続年数は有価証券報告書の提出会社(単体)の値で、 従業員数(連結優先)や一人当たり指標(連結業績ベース)とは対象範囲が異なるため、 「平均年収 × 従業員数」のような掛け合わせはできません。 平均年収ランキングを見る →

リスクプロファイル(事業等のリスクより)

競争激化 (68%) 訴訟・知的財産 (74%) 情報セキュリティ (92%) 感染症 (56%) コンプライアンス (60%) 技術革新・陳腐化 (57%) 特定取引先依存 (39%) 自然災害 (87%)

同業種(情報通信・サービスその他)の過半が言及している「品質・製造物責任」「景気・需要変動」は、この会社の有価証券報告書では検出されませんでした。

※ 有価証券報告書「事業等のリスク」(FY2025) 本文のキーワード分析です。 () 内は同業種で同カテゴリに言及している企業の割合。詳細は「会社情報」タブの原文を参照してください。

開示の変化(前年比)

主要記載項目の開示状況と分量の増減
記載項目 判定 分量の増減
事業等のリスク (FY2025) 記述更新あり +1021 字
経営方針・経営成績の分析(MD&A) (FY2025) 記述更新あり +873 字
コーポレートガバナンス (FY2025) 記述更新あり +371 字

※ 有価証券報告書の記述情報を前年の提出内容とハッシュ比較しています。 「前年と同一」は記載が実質的にコピーされていることを、「記述更新あり」は経営環境の変化や 新たなリスク認識が反映された可能性を示します。原文は「会社情報」タブを参照してください。

主要な経営指標等の推移

主要財務指標の期別推移
指標 FY2025 連結 / 日本基準 FY2024 単体 / 日本基準 FY2023 単体 / 日本基準
売上高 19.0 15.2 13.7
営業利益 1.9 1.8 2.1
経常利益 1.7 1.8 1.9
当期純利益 1.5 1.3 1.4
純資産 25.5 23.9 22.5
総資産 28.1 25.9 24.9
自己資本比率 90.6%
ROE
※ 金額は億円単位。自己資本比率=自己資本/総資産。 FY2025 から 単体決算 → 連結決算に変わっています。前後の列は報告主体が異なるため、差や伸び率は事業の増減を表しません。

同業比差分(セクター中央値比)

正=同業上位 / 負=同業下位

※ 同業比差分は最新期スナップショットです。「前年差」(prev_diff) 機能は将来実装予定で現状は表示していません。

同業比 強み: 自己資本比率 FCF/売上 営業利益率

類似銘柄

KPIコサイン類似度による自動提案
読み込み中... 類似銘柄を計算しています...
Z-Score 37.33(安全圏) F-Score 3/9 (判定材料不足)

財務健康スコア 7軸

業種内パーセンタイル (0-100, Beta)

Laboro.AI に関するよくある質問

Laboro.AI の営業利益率は?

Laboro.AI(5586)の最新期営業利益率は 10.1% です。営業利益率は本業の収益力を示す代表的な指標で、業種により標準値が異なります。

Laboro.AI の財務安全性はどうですか?

Laboro.AI の自己資本比率は 90.6% で、同業他社と比べて高い水準です(同業種の中央値は 58.95%)。なお一般的な目安は業種で大きく異なり、銀行業 5〜10% / 不動産業 30% 前後 / 製造業 50% 以上が目安とされます。

Laboro.AI の営業キャッシュフローは黒字ですか?

Laboro.AI の最新期の営業キャッシュフローは 黒字(プラス)です。営業キャッシュフローは本業で稼いだ現金を示し、会計上の利益(純利益)と合わせて確認することが重要です。

※ 本 Q&A は最新期の財務データから機械的に生成しており、特定の有価証券の売買を推奨するものではありません。 詳細は 計算ロジック をご参照ください。

免責事項・ご注意
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  • 表示順位や抽出結果は機械的な集計結果であり、特定銘柄の推奨や売買判断を示すものではありません。
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