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SBI新生銀行

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prime 銀行 銀行業 データ反映: 2026-07-09 開示分まで (1日前)
売上高 4,219億円
PER 11.1
PBR 1.37
ROE 4.5%
配当利回り 2.82%
自己資本比率 7.1%
売上成長率 +13.0%
営業利益率 12.3%
同業比較
データ品質に関するご注意
  • 銀行業のため「売上」は経常収益(資金運用収益+役務取引等収益)を指します。また自己資本比率は本ページの財務ベース値で、BIS 規制比率(連結普通株式等 Tier1 等)は別途公表値をご確認ください。

検知ロジックは 計算ロジック に基づきます。誤りを発見された場合は お問い合わせフォーム よりご報告ください。

前年度との数値差分

FY2022 vs FY2021

EDINET 一次データから機械的に算出した、前年度との主要指標の差分です。本表示は事実情報の整理であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。

指標 FY2021 FY2022 差分 変化率
売上高 3,733.3億円 4,218.5億円 485.2億円 +13.0%
営業利益
経常利益 284.9億円 521.4億円 236.4億円 +83.0%
当期純利益 203.4億円 427.9億円 224.4億円 +110.3%
売上総利益
EBITDA
総資産 103,114.5億円 136,948.3億円 33,833.8億円 +32.8%
自己資本 9,361.0億円 9,738.3億円 377.3億円 +4.0%
有利子負債 3,801.0億円 3,670.7億円 -130.3億円 -3.4%
現預金 15,671.3億円 19,136.9億円 3,465.6億円 +22.1%
ネットデット -11,870.2億円 -15,466.2億円 -3,596.0億円 -30.3%
営業 CF -4,706.3億円 13,069.7億円 17,776.0億円 +377.7%
投資 CF 2,510.0億円 -9,555.7億円 -12,065.6億円 -480.7%
財務 CF -198.7億円 -46.3億円 152.4億円 +76.7%
FCF -2,196.3億円 3,514.0億円 5,710.3億円 +260.0%

読み解きの参考

  • 営業利益・純利益の伸び率が売上の伸び率より大きい場合、収益性が改善している可能性があります。
  • FCF の大幅な変動は M&A・設備投資・運転資本の動きを反映している場合があります。
  • 有利子負債の急増は M&A や大規模投資、ネットデットの増加要因となります。
  • 本表示は単一年度比較のため、複数年トレンドは 財務KPI タブと併せてご確認ください。
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