9107

川崎汽船

比較ページへ
prime 運輸・物流 海運業 データ反映: 2026-07-26 開示分まで (3日前)
売上高 10,184億円
PER 7.0
PBR 1.25
ROE 9.9%
配当利回り 4.34%
自己資本比率 76.9%
売上成長率 -2.8%
営業利益率 8.3%
同業比較

前年度との数値差分

FY2025 vs FY2024

EDINET 一次データから機械的に算出した、前年度との主要指標の差分です。本表示は事実情報の整理であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。

指標 FY2024 FY2025 差分 変化率
売上高 10,479.4億円 10,183.6億円 -295.8億円 -2.8%
営業利益 1,028.5億円 841.6億円 -186.9億円 -18.2%
経常利益 3,199.7億円 1,324.8億円 -1,875.0億円 -58.6%
当期純利益 3,076.0億円 1,364.4億円 -1,711.5億円 -55.6%
売上総利益 1,822.5億円 1,689.1億円 -133.4億円 -7.3%
EBITDA 1,519.9億円 1,365.4億円 -154.5億円 -10.2%
総資産 22,100.5億円 23,439.9億円 1,339.4億円 +6.1%
自己資本 13,484.7億円 14,182.7億円 698.0億円 +5.2%
有利子負債 2,952.5億円 2,360.2億円 -592.4億円 -20.1%
現預金 2,047.2億円 3,225.5億円 1,178.3億円 +57.6%
ネットデット 905.4億円 -865.3億円 -1,770.7億円 -195.6%
営業 CF 2,731.7億円 2,647.7億円 -84.0億円 -3.1%
投資 CF -1,261.3億円 -351.1億円 910.2億円 +72.2%
財務 CF -2,116.5億円 -1,247.5億円 868.9億円 +41.1%
FCF 1,470.4億円 2,296.6億円 826.2億円 +56.2%
棚卸資産 383.1億円 444.8億円 61.7億円 +16.1%

読み解きの参考

  • 営業利益・純利益の伸び率が売上の伸び率より大きい場合、収益性が改善している可能性があります。
  • FCF の大幅な変動は M&A・設備投資・運転資本の動きを反映している場合があります。
  • 有利子負債の急増は M&A や大規模投資、ネットデットの増加要因となります。
  • 本表示は単一年度比較のため、複数年トレンドは 財務KPI タブと併せてご確認ください。
免責事項・ご注意
  • 本サービスは金融商品取引法に定める投資助言・代理業に該当するものではありません。
  • お客様の投資目的、資産状況、投資経験、リスク許容度等の個別事情は一切考慮しておりません。
  • 掲載データは EDINET(金融庁)の公開情報に基づきますが、正確性・完全性・適時性を保証するものではありません。
  • 表示順位や抽出結果は機械的な集計結果であり、特定銘柄の推奨や売買判断を示すものではありません。
  • 過去のデータ・ランキング・指標は将来の投資成果を保証するものではありません。
  • 本サービスは金融商品の勧誘・媒介を目的としておりません。
  • 投資に関する最終決定は、ご自身の判断と責任において行ってください。