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SBI新生銀行

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prime 銀行 銀行業 データ反映: 2026-04-26 開示分まで (18日前)
売上高 4,219億円
PER 11.1
PBR 0.36
ROE 4.5%
配当利回り
自己資本比率 7.1%
売上成長率 +13.0%
営業利益率 2.1%
同業比較
データ品質に関するご注意
  • 銀行業のため「売上」は経常収益(資金運用収益+役務取引等収益)を指します。また自己資本比率は本ページの財務ベース値で、BIS 規制比率(連結普通株式等 Tier1 等)は別途公表値をご確認ください。

検知ロジックは 計算ロジック に基づきます。誤りを発見された場合は お問い合わせフォーム よりご報告ください。

前年度との数値差分

FY2023 vs FY2022

EDINET 一次データから機械的に算出した、前年度との主要指標の差分です。本表示は事実情報の整理であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。

指標 FY2022 FY2023 差分 変化率
売上高 3,089.4億円 1,293.9億円 -1,795.4億円 -58.1%
営業利益
経常利益 461.6億円 148.7億円 -312.9億円 -67.8%
当期純利益 404.6億円 131.3億円 -273.3億円 -67.5%
売上総利益
EBITDA
総資産 133,120.3億円 139,000.2億円 5,879.9億円 +4.4%
自己資本 9,714.7億円 9,846.0億円 131.3億円 +1.4%
有利子負債 3,804.5億円 3,604.2億円 -200.4億円 -5.3%
現預金
ネットデット 3,804.5億円 3,604.2億円 -200.4億円 -5.3%
営業 CF
投資 CF
財務 CF
FCF 0.0億円 0.0億円 0.0億円

読み解きの参考

  • 営業利益・純利益の伸び率が売上の伸び率より大きい場合、収益性が改善している可能性があります。
  • FCF の大幅な変動は M&A・設備投資・運転資本の動きを反映している場合があります。
  • 有利子負債の急増は M&A や大規模投資、ネットデットの増加要因となります。
  • 本表示は単一年度比較のため、複数年トレンドは 財務KPI タブと併せてご確認ください。
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