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KADOKAWA

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prime 情報通信・サービスその他 情報・通信業 データ反映: 2026-07-11 開示分まで (本日)
売上高 2,829億円
PER 417.7
PBR 2.36
ROE 1.8%
配当利回り 0.82%
自己資本比率 58.1%
売上成長率 +1.8%
営業利益率 2.9%
同業比較

前年度との数値差分

FY2025 vs FY2024

EDINET 一次データから機械的に算出した、前年度との主要指標の差分です。本表示は事実情報の整理であり、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。

指標 FY2024 FY2025 差分 変化率
売上高 2,779.2億円 2,829.1億円 49.9億円 +1.8%
営業利益 166.5億円 81.0億円 -85.5億円 -51.3%
経常利益 177.4億円 117.0億円 -60.4億円 -34.0%
当期純利益 99.4億円 40.6億円 -58.8億円 -59.1%
売上総利益 990.8億円 967.5億円 -23.2億円 -2.3%
EBITDA 243.3億円 167.9億円 -75.4億円 -31.0%
総資産 4,100.3億円 3,948.6億円 -151.7億円 -3.7%
自己資本 2,311.3億円 2,292.7億円 -18.6億円 -0.8%
有利子負債 266.9億円 109.3億円 -157.6億円 -59.1%
現預金 1,454.9億円 1,160.0億円 -294.9億円 -20.3%
ネットデット -1,188.0億円 -1,050.8億円 137.3億円 +11.6%
営業 CF 138.4億円 34.2億円 -104.2億円 -75.3%
投資 CF -84.4億円 -210.4億円 -126.0億円 -149.3%
財務 CF 441.2億円 -224.2億円 -665.4億円 -150.8%
FCF 54.0億円 -176.2億円 -230.2億円 -426.2%

読み解きの参考

  • 営業利益・純利益の伸び率が売上の伸び率より大きい場合、収益性が改善している可能性があります。
  • FCF の大幅な変動は M&A・設備投資・運転資本の動きを反映している場合があります。
  • 有利子負債の急増は M&A や大規模投資、ネットデットの増加要因となります。
  • 本表示は単一年度比較のため、複数年トレンドは 財務KPI タブと併せてご確認ください。
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